岸田文雄 (C)Naresh777 / Shutterstock
〝何もしない〟という決断力があるにもかかわらず、増税だけは大胆に進めることでお馴染みの無能政治家・岸田文雄首相が、今度は子育てに関する発言で物議を醸した。その発言に矛盾点と、キナ臭いウワサも囁かれている。
1月27日に行われた参院代表質問の答弁で岸田首相は、育児休業中の人たちのリスキリング(学び直し)を後押しすると発言。
当然のように《育児中にリスキリングする暇なんてない》と世間から反論が巻き起こった。
すると、30日に開かれた予算委員会で、岸田首相自ら弁明。どうやら件の発言は〝本人が希望した場合は、リスキリングに取り組める環境整備を強化していくことが重要〟といった趣旨で語られた模様。
あわせて「私自身も3人の子どもの親だ」と言い放ち、子育ての経済面、精神面などの大変さについても「目の当たりにしたし、経験もした」と述べていた。
岸田首相の育児不参加が明るみに…
ところが、過去に妻の岸田裕子総理夫人が〝ワンオペ育児〟を経験したというインタビュー記事が発掘され、岸田首相の育児発言が嘘であったことが明るみになってしまう。
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岸田政権“リスキリング構想”でお友達企業が儲かる? 異次元の無能政策に驚き
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