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M-1降板は大正解!? 上沼恵美子の“老害発言”が酷かった…

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上沼恵美子 画/彩賀ゆう 
『ウエストランド』優勝による毒舌芸の復権など、さまざまな話題が上がった『M-1グランプリ2022』。中でも注目されたのは、上沼恵美子の審査員交代だ。
「上沼はかつて、敗者復活枠発表前に『ミキが来てほしい』と発言し、実際に上がると高得点をつけて『ミキが好き』とコメント。正当な評価を下せていないとして、審査員の素質に疑問が集まっていました」(お笑い研究家)
変わった山田邦子には賛否もあったが、概ね正当な採点だったとして、ネット上には
《邦ちゃんはまともやった》
《世間的には山田邦子のほうが支持される》
《上沼恵美子は去年のハライチの点数で完全に無理になった》
《山田は好きだって言ってたオズワルドも辛い点数やったしそこらへんは良かった》
といった声が。人々は上沼を求めていないようだ。
だが、上沼は自身を顧みることなく、己を貫き続ける。この2022年もまた、何度も炎上しては何度も老害と揶揄されてきた。
この年、最も非難を浴びたのは、6月5日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)での発言だろう。
関西の女帝・上沼恵美子が老害に!?
上沼は飲み会の「とりあえず

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