長澤まさみ 画/彩賀ゆう (C)まいじつ
俳優・長澤まさみの4年半ぶり連ドラ主演作となる、社会派エンターテインメントドラマ『エルピス―希望、あるいは災い―』(フジテレビ系)第3話が11月7日に放送された。
熱烈なキスシーンがあったのだが、視聴者は「最悪のシチュエーション」とドン引きしている。
「エルピス」は、スキャンダルで落ち目となったアナウンサー・浅川恵那(長澤)と仲間たちが、10代の女性が連続して殺害された事件の冤罪疑惑を追う中で、一度は失った〝自分の価値〟を取り戻す姿を描いた作品。
第3話では、弁護士の木村(六角精児)から新聞記者の笹岡まゆみ(池津祥子)を紹介され、恵那と拓朗(眞栄田郷敦)は、新聞社が保有する当時の事件資料を手に入れた。
さらに当時、松本良夫死刑囚(片岡正二郎)の取り調べを行った刑事や、殺害された女性の家族の独占インタビューにも成功。これらをまとめて、一つの特集VTRを作り上げた。
しかし局の判断は、〝放送することはできない〟というもの。恵那はその夜、やけになって自宅で酒におぼれる。と、そこへ、元彼の斎藤正一(鈴木亮平)が来訪。なにか言いにくいことがあるようで
長澤まさみ『エルピス』で気持ち悪すぎるキスシーン…「吐きそう」「激クサ」
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