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3月2日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、同局アナウンサーが苦手なものを食べて、思わずアナウンサーらしからぬ言葉を連発した。視聴者は「口悪すぎ」などと驚いている。この日は「どれだけ苦手な食べ物でもその最高峰を食べたら旨いと感じる説」が放送された。
ドッキリで芸能人たちに「大の苦手」という食べ物の最高級品を用意して食べさせ、反応をチェック。『ジャングルポケット』の太田博久はキュウリ、具志堅用高はウニの最高級品を食べたが、思わず吐き出してしまった。
視聴者の間で話題になったのは、JOYが苦手なトマトを口にした直後の場面。この進行役を齋藤慎太郎アナウンサーが務めていた。
JOYは嫌がりながら食べたトマトを吐き出したが、ここでスタッフから齋藤アナもトマトが苦手だと指摘される。
「クッセえわ!」「ヤベえこれ!」と悶絶
自分もトマトを食べさせられることを知った齋藤アナは、小声で「うーわ、最悪…」と漏らす。「ひ~、ヤバいヤバい」と小学校以来のトマトに挑戦したが、たまらずバケツで顔を覆って吐き出してしまう。さらに「うわ、しかも吐
『水ダウ』アナウンサーの“言葉遣い”に「口悪すぎ」「普段とのギャップが…」
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