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『ラストマン』元カリスマモデルが出演! “レギュラー陣顔負け”の演技で視聴者を魅了…

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福山雅治 画/彩賀ゆう (C)まいじつ
6月4日、福山雅治と大泉洋がW主演を務めるドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-』(TBS系)の第7話が放送された。主演の2人をはじめ、『King & Prince』の永瀬廉や吉田羊、今田美桜といった豪華俳優陣がレギュラー出演しているが、今回ひときわ話題をさらったゲスト出演者がいたようだ。
最新話で描かれたのは、白骨化した老人の遺体をめぐる事件。ふ頭で発見された遺体の正体が3年前から行方不明の資産家のものと判明したことで、40歳差の妻・葛西亜理紗が容疑者として浮上する。実は亜理紗は以前にも歳の差のある男性と結婚していたことがあり、後妻業を生業にしているのではないかと疑いの目が向けられた。
そんな容疑者役を演じたのが、元ファッションモデルの岡本多緒だった。
「岡本は、今年5月末にTAOから〝岡本多緒〟名義に改名した俳優です。これまで海外を拠点にしていましたが、今後は日本を拠点に活動していくと発表していました。TAOといえば2009年に黒髪のマッシュルームカットにしたことでデザイナーのフィリップ・リムに見出され、ショーのトップバッターに抜擢された逸話が

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