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お茶の間凍る!『ベストヒット歌謡祭』選曲に不穏な空気…「不謹慎」

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芸能情報
(C)Sorapop Udomsri / Shutterstock 
11月10日放送の『ベストヒット歌謡祭2022』(日本テレビ系)で、いわくつきの歌が流れ、視聴者から違和感を訴える声が続出している。
3人組グループ『THE BEAT GARDEN』は、8月4日にリリースしてから1カ月で配信チャート22冠を獲得した楽曲『Start Over』を披露した。
この曲は韓国人歌手・Gahoの『はじまり/Start』を日本語でカバーしたもの。「THE BEAT GARDEN」は東京の夜景をバックに映したセットで、迫力あるステージを披露した。
3人がパフォーマンスする前、番組はドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系)主題歌となった同楽曲の概要を紹介。『Netflix』の人気ドラマ『梨泰院クラス』の名シーンを取り上げた。
『梨泰院クラス』主題歌のカバーが…
主人公・セロイの学生時代や、刑務所で腕立て伏せをするシーンのほか、ヒロイン・イソの姿、セロイが営む飲食店「タンバム」内での店員のやりとりなどが流れた。
CMを挟み、「THE BEAT GARDEN」が曲を披露したが、梨泰院といえば10月29日

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