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定山渓第一寶亭留が手がける 新しいオーベルジュ「翠巌離れ 松直棘曲」が誕生(札幌市南区)

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札幌イベント
定山渓の自然に抱かれる宿「翠巌離れ 松直棘曲」へ。景色とシェフの真髄で四季を味わう 大人の隠れ家をお目当てに。
'25年10月、札幌の奥座敷・定山渓の渓谷に臨むオーベルジュが誕生した。
宿の名前は「松直棘曲(まつはなおくいばらはまがれり)」。
禅語で「松はまっすぐ、棘は曲がって育つように、それぞれの個性を大切に、自然のままに生きることがいい」という意味なのだそう。
その言葉の通りこちらで味わえるのは、北海道が育んだ旬の食材と、フレンチをベースにしながら和洋の様々なエッセンスを巧みに取り入れる調理長・小松直輝さんの技やセンス、両方の個性を活かしたひと皿だ。
上質ながらもまるでシェフの自宅に招かれたようなくつろぎと温かみのある空間も魅力の一つ。
全7室の客室はすべて温泉付き。美食と窓からの景色で北海道の四季を感じ、そして“美肌の湯”に癒やされる極上のひとときを約束してくれる。ディナーコースの一例、羊肉にマデラソースを合わせて。お好みでオイルやスパイスをプラス。ハーブやピールを漬け込んだ自家製リキュールをフリードリンクとして楽しめる。円形状のカウンターや広

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