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「ケーズデンキ帯広店」オープン、店舗分布27自治体目で「ヤマダ」より6自治体多く

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札幌イベント
 ケーズホールディングス(本社・茨城県水戸市)の子会社、デンコードー(同・宮城県名取市)は、2025年3月20日、帯広市西18条南1丁目4-1に、「ケーズデンキ帯広店」をオープンさせた。帯広市初出店で、十勝管内では、「帯広音更店」(河東郡音更町)に続く2店舗。道内店舗数は、これで35店舗になる。(写真は、「ケーズデンキ」の看板)
「テーズデンキ帯広店」は、JR柏林台駅近くの弥生新道沿いに立地しており、合田観光商事(本社・札幌市中央区)が展開していたパチンコ店「柏林台ひまわり」跡地に建設した。十勝管内には、2019年11月に「ケーズデンキ帯広音更店」がオープンしており、「帯広店」は2店舗目。売り場面積は約1526坪(5036㎡)。
 デンコードーは、1990年2月に北海道に進出。その後、そうご電器のFC(フランチャイズ)展開をしていた池田(本社・伊達市)が、そうご電器の破綻に伴ってケーズデンキのFC展開に切り替わり、道内は、デンコードーと池田が「ケーズデンキ」の出店を進めてきた。2015年8月に、デンコードーが池田を吸収合併、道内展開は一本化された。
 直近の「ケーズデンキ」出店は、20

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