「定山渓鹿の湯」にて、オリジナルエッセンシャルオイル「鹿の香」を販売開始!

株式会社ホテル鹿の湯は、3月19日(水)よりオリジナルエッセンシャルオイル「鹿の香」(かのこう)を、宿泊施設内の売店および同社が運営するオンラインショップで販売開始します。
日本国内の天然木を100%使用し、北国の深い森に流れる凛とした空気を表現したシグネチャーアロマ「鹿の香 森林」。この森林の香りをベースノートに高知県産の柚子と生姜のアロマを調合し、古くから親しまれる日本のぬくもりを表現した「鹿の香 柚子と生姜」。
北国の風土と和の文化が見事に融合する、天然素材にとことんこだわったエッセンシャルオイルが誕生しました。
「鹿の香」のこだわり
支笏洞爺国立公園に位置する定山渓温泉で、開業1897年の老舗宿・鹿の湯。
「凛とした北国の深い森」の中で「古くから育まれた日本の文化」を今に受け継ぐ宿で、この2つの香りは誕生しました。
鹿の香のベースとなる天然木の精油は、木のプロフェッショナル・株式会社長谷萬のブランド「MOKULABO fragrance」を使用。北海道トドマツや青森ヒバなどそれぞれの特徴を活かし、北国の森の特徴でも
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