青春ミュージカルドラマ「glee/グリー」(2009-2015)でマシュー・モリソンが演じた、グリー部顧問の‟シュー先生”ことウィル・シュースター役は、もともと米人気歌手ジャスティン・ティンバーレイクのために書かれたキャラだったようだ。同シリーズを手掛けたライアン・マーフィーが明かしている。
ジェナ・アウシュコウィッツ(ティナ役)とケヴィン・マクヘイル(アーティ役)がホストを務めるPodcast番
Source: グノシーエンタメ
「glee/グリー」シュー先生、当初はジャスティン・ティンバーレイクのために書かれた役だった — シリーズの初期案が判明

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