秋田テレビ 秋田県横手市で19日、日本マンガ学会によるシンポジウムが開かれ、漫画家やアーティストが原画への思いなどを語った。
秋田県横手市の増田まんが美術館で開かれたシンポジウムでは、秋田市出身の漫画家・倉田よしみさんを始め、マンガ学会の竹宮恵子会長など、漫画家やアーティスト4人が、原画の魅力について意見を交わした。
テーマは「マンガ原画のいまと未来」。かつて漫画は原画を紙に描くのが主流だ
Source: グノシーエンタメ
漫画“原画”の魅力を語るシンポジウム 秋田・横手市

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