映画『PLAN 75』のシニア限定試写会が2日、都内にて行われ、早川千絵監督が登壇。上映後に行われたティーチインでは、主演・倍賞千恵子と同年代のシニアたちが映画の感想とともに個々の思いを語った。
超高齢化社会に対応すべく75歳以上が自ら生死を選択できる制度〈プラン75〉が施行され、その制度に大きく翻弄される人々の姿を描く衝撃作。
第75回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション「ある視点」部門
Source: グノシーエンタメ
シニアはどう見た?“75歳から生死を選べる制度”描くカンヌ受賞作『PLAN 75』

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