子どもたちが点火し、燃え上がるかがり火=28日午後7時過ぎ、国頭村辺戸岬(下地広也撮影)
[okinawa復帰50年]
「見えたよ」。28日午後7時過ぎ、国頭村の辺戸岬と与論町の双方で、かがり火が始まった。約28キロ先の島影に小さなともしびを見つけると、集った人々から指笛や拍手が鳴り響き、歓声が上がった。かつては「国境」を挟んで炎を確認し合い、互いに復帰を誓った友情と決意の証が、10年ぶ
Source: グノシーエンタメ
「見えるよ!」28キロ先の島影に友情の火 沖縄と鹿児島の間で再現 50年前の復帰を思い出し涙【動画あり】

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